
税理士の試算表はある。
でも、経営会議で使える資料がない。
そのような会社に向けて、経営判断に使える数字の仕組みを整えます。
経営判断に使える数字を、
地域企業の力に。
群馬県高崎市の公認会計士事務所として、年商1億円を超えた中小企業・成長企業に向けて、月次経営レポート、事業別損益、キャッシュフロー予測、経営会議資料づくりを支援します。税務申告ではなく、社長と幹部が数字で判断できる経営管理体制を整えます。
このような課題はありませんか?
試算表は毎月出ているが、経営会議で使えていない
会社全体の利益は分かるが、事業別・部門別の利益が分からない
社長の頭の中だけで数字を把握しており、幹部と共有できていない
新規投資、採用、出店、借入の判断材料が不足している
経営会議を始めたいが、見るべき資料や数字が整理されていない
売上が伸びている一方で、管理体制が追いついていない
顧問税理士はいるが、経営判断に使う資料は別途整えたい
将来的な事業承継やM&Aに向けて、財務情報を整理しておきたい
試算表を、経営判断に使える
月次経営資料へ。
試算表や決算書は、会社の状態を知るための重要な資料です。しかし、社長や幹部が次の打ち手を決めるには、事業別損益、キャッシュフロー予測、KPI、予算実績差異など、経営会議で使える形に整理された資料が必要です。
萩原公認会計士事務所では、公認会計士としての視点から、経営判断に必要な数字を整理し、社長と幹部が同じ数字を見ながら意思決定できる体制づくりを支援します。
提供サービス
経営管理体制診断
現在の月次資料、試算表、経営会議資料、事業別損益、資金計画の状況を確認し、改善すべき経営管理体制を整理します。
月次経営レポート構築支援
試算表をもとに、社長や幹部が経営判断に使える月次経営レポートを設計します。
事業別・部門別損益管理構築支援
複数事業、複数店舗、複数拠点の利益構造を見える化し、投資・撤退・人員配置の判断材料を整えます。
経営会議資料・予算実績管理支援
経営会議で確認すべき数字、資料、アジェンダ、改善アクションを設計し、組織で数字を共有できる体制を整えます。
成長投資・資金計画支援
新規事業、設備投資、採用、出店、借入などを見据えたキャッシュフロー予測・資金計画を作成します。
事業承継・M&Aを見据えた財務整理
将来的な事業承継やM&Aを見据え、月次資料、事業別損益、キャッシュフロー、借入状況、将来計画を整理します。
このような会社を支援します
年商1億円を超え、社長の感覚だけでは管理しづらくなってきた会社
複数事業・複数店舗・複数拠点を展開している会社
顧問税理士から試算表は出ているが、経営会議で使える資料がない会社
幹部と数字を共有し、組織で改善を進めたい会社
新規投資、採用、出店、借入を検討している会社
将来的な事業承継やM&Aを見据えて、財務管理体制を整えたい会社
群馬県内・高崎市周辺で、経営管理体制を整えたい地域企業
顧問税理士がいる会社でも、ご相談いただけます。
税務申告や税務判断は、顧問税理士の先生が担う領域です。一方で、経営会議で使う月次資料、事業別損益、キャッシュフロー予測、予算実績管理などは、税務とは別の経営管理の領域です。
当事務所では、既存の顧問税理士の先生の業務を否定するのではなく、役割を分けて、経営者が数字を使いやすい状態を整えます。
群馬県高崎市から、地域企業の経営管理を支援します。
萩原公認会計士事務所は、群馬県高崎市を拠点に活動しています。地域企業が次の成長段階に進むためには、社長一人の感覚に頼るだけでなく、幹部と数字を共有し、組織で判断できる仕組みが必要です。高崎市を中心に、群馬県内・近隣地域の中小企業に向けて、経営判断に使える数字の仕組みづくりを支援します。
代表について

Representative
萩原 裕司
公認会計士 / 萩原公認会計士事務所
群馬県高崎市を拠点に、年商1億円を超えた中小企業・成長企業の財務・経営管理体制構築を支援しています。税務申告のための数字ではなく、社長と幹部が経営判断に使える数字の仕組みをつくることを専門としています。
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